せっかく買ったお気に入りのコーヒー豆、最後まで“挽きたての香り”で楽しみたいですよね。
でも、開封後は酸化が進みやすく、保存状態によって味や香りが落ちてしまうのが悩みどころ。
今回CAMPFIREに登場した「スマートキャニスター」は、ボタンひとつで約15秒で真空保存ができ、さらに空気圧センサーで真空度を自動調整して、鮮度維持をサポートする“真空キャニスター”です。

目次
スマートキャニスターの注目ポイント
ボタン1つで真空&真空解除!真空化は約15秒
操作はシンプルで、真空も真空解除もボタンで完結。真空を作るのは約15秒なので、日常使いでもストレスになりにくい設計。

“自動真空調整”で、真空度が下がると自動で維持
空気圧センサーを内蔵し、容器内の圧力レベルが一定以下に低下すると自動で調整。
最大20kPaの真空状態を維持して、コーヒー豆や食品の鮮度を守る仕組みが特徴。

フタを開けなければ約6ヶ月保存が可能
真空にせず保存した場合は約2週間程度で劣化(酸化)しやすい一方、
本製品ではフタを開けなければ約6ヶ月程度の保存が可能な優れモノ。

ホウケイ酸ガラス採用。透明度が高く、耐熱・耐薬品性も◎
容器には透明度の高いホウケイ酸ガラスを採用。熱膨張率が低く、耐熱性・耐薬品性が高い素材として知られ、日常の保存容器として扱いやすい点も魅力です。

豆250〜300gがちょうど入るサイズ設計
一般的なコーヒー豆袋(200〜300g)を想定し、約250〜300gがちょうど入るサイズで製作。
毎日飲む人なら“約1ヶ月分”の目安として使える、という説明もあります。

Type-C充電対応!フル充電約4時間/約330回使用可能
Type-Cケーブルで充電でき、フル充電まで約4時間。
また、約330回使用可能、と説明されています(使用条件はプロジェクトページの記載をご確認ください)。

2026年2月14日にプロジェクト公開

本プロジェクトは2026年2月14日 08:00から公開がスタートしています。
早期リターンは在庫がなくなり次第終了のため、狙う方は早めのチェックがおすすめです。

