デザイナーの作図、エンジニアの寸法取り、DIYのカット作業まで。
「定規・ノギス・分度器・カッター」が一体化し、必要なときだけ広げて使えるのが多機能ツール定規 Tiruler(ティルラー)。
0.1mm単位のデュアルスケールとチタン合金製ボディで、携帯できるのに“ガチ”に使える一本が登場。

目次
Tirulerの注目ポイント
① 折りたたみ→最大200mmまで展開。マグネットでカチッと固定
使うときは広げるだけで全長200mmの定規に。先端にマグネット内蔵で、折りたたむと“カチッ”と固定され、コンパクトをキープ。

② 曲面・輪郭を“転がして測る”測定ホイール(100mmごとにクリック音)
曲面や不規則形状をトレースできる測定ホイールを搭載。1回転=100mmで、回転ごとに「カチッ」という音が鳴り、長さのカウントもしやすい設計です。

③ ノギス機能:0.1mm単位の精密測定
本尺+バーニヤ目盛のデュアルスケールで、ミリ未満も読み取れる想定。小物パーツや材料の寸法確認が捗ります。

④ 分度器&円作図も。角度を測るだけでなく“描ける”
180°の角度測定に加えて、希望角を正確に描く用途も想定。さらに円作図用のくぼみで、半径に合わせた円を簡単に描ける、とされています。

⑤ 書く・持つまで一体化(マグネットペンシル、暗所対策スロットも)
マグネット固定できるチタン製ペンシルが付属。さらに両アームにトリチウムチューブ用スロットも用意され、暗い場所で見つけやすくするアイデアも。

プロジェクトは2/13公開!最大37%OFFのリターンも

このプロジェクトは 2026年02月13日 11:50〜 公開中です。
さらに、「最大37%OFF」リターンもあります。
割引率が高いほど早くなくなりがちなので、気になる方はプロジェクトページから早めに支援しましょう。

